ハナ差で勝つ!!!

JRA、南関競馬中心の予想・研究ブログ

凱旋門賞での反省点。

エネイブル強かったですね。

 

枠の利もあったがそれ以上に強い競馬でした。

 

自分の本命スタディオブマンは伸びきれず9着。

 

位置取りは良かったけどなあ・・・・

 

 

今回抜けていたポイント二つ。

 

・シーオブクラスやクロスオブスターズに代表されるダンチヒ系の血は

 亀谷氏もワタル氏も推奨していたこと。

 

・また当レースはリピーターが活躍するということ。

 

 

少なくともリピーターに関してはもっと重視するべきだったし、

あきらかに血統は色濃いデータが出ていたのに無視してしまっていた。

 

 

博打的な面では、

 

・確勝級の馬が出るレースは自分に向かないということ。

・そういったレースは券種を変更するorガミってもある程度回収できるようにする。

 こういうときこそ以前よく使っていたワイドにするべき。

(放送でもいってたのにね・・・)

・表層的なデータしか拾えなかった。

 ⇒前走がどうとか。実際G1組毎年優勝していたのに今年はそれがなかった。

  根拠はあったけどどこか希望的観測で予想していたところがある。

・そわそわしながら打っていた

 ⇒今回は根拠があってのことだし見せ場があったからまだ納得がいくが、

  ぎりぎりだったためブログでの誤字や放送での読み間違いもあった。

  似たケースが今後あった場合は潔くケンする。

 

 

あすは大井です。

生かせるかどうか。

打つのか打たないのか。

隣の馬が来るいつものパターンで負けたので要相談です。

 

勝っている時こそ動きは大切にしないと年始の二の舞になる。

 

金は思っているほどあっという間になくなる。

 

精神力との勝負。

 

本命馬の馬名じゃないけど

 

勉強の人にならないと。(意味ちがうけどね)

 

勉強して、反省して、次に生かす。

 

 

 

 

PS.グラビア風情に予想で負けたのが悔しいのでつらつらと書きました。

 

 この時点であかんな。ダメダメ。

 

 つーかダンジグなのかダンチヒなのか呼び方統一してほしい。