ハナ差で勝つ!!!

JRA、南関競馬中心の予想・研究ブログ

先週勝って、今週ダメで・・・

今回の内容は勝ち癖と負け癖の分析をしたいと思います。

 

何故なら先週12月以来の10万付近の馬券をゲット。

しばらく南関でリハビリしたのが利いたのかもしれません。

 

ですが今週まさかのボウズ。どころか全く着に絡まないほどの大失態。

 

今までの打ち方をここで振り返ってみたいと思う。

 

 

【勝つ時の傾向】

・確固たる理由で印を上位に回せる。

・勝とうとか負けたくないとも思わない妙にスッキリした精神状態。

単勝オッズ5~6倍台の勝ち馬を拾いに行けるレースがあるとき。

・ダートに拘らない。

・12頭以内でのレース。

・相馬眼が冴えてる時。

・当日の傾向に素直。かつ読みも合っている。

・勢いに乗る。

(次のレースも打つということではなく、勢いを失わないうちに打つことが大切。)

 

 

 

【負ける時の傾向】

・発券機にお金を投入しようとするとき躊躇う。

・ギリギリ過ぎるタイミングの購入。

・確固たる自信のある馬がいないのに勝負してしまう。

・勝負レースと意気込みすぎる時。

・ダートに拘り過ぎる。

・あからさまな穴馬に手を出す。

・当日の傾向に逆らう。

・明らかに見立てと違う馬が来ている。

・来場ポイントで景品当たるとき。

 

 

とりあえずこんな感じですか。

 

特に勝つ時の傾向2番目の境地を毎回だせたらプロになれるんじゃないかね。

哲也に出てくる房州さんと同じように。

 

”勝ちてえってのは欲、裏をかきたいってのも欲……そういった欲目を捨てなきゃ俺には勝てねぇよ”

 

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