ハナ差で勝つ!!!

JRA、南関競馬中心の予想・研究ブログ

29大井展望。東京大賞典も良いけど。。。

年内最後の勝負になります。

 

近頃は薄氷を踏むような勝負が続いておりますが、

今回はより、力が入ってしまいます。

 

南関を打てる機会が長期休み期間しかないことが理由。

 

東京大賞典はヒガシの健闘を祈り、

ミツバ、ロンドンタウンを応援するに留めたい。

 

大井4~8Rの中で勝負レースを2,3に絞って行こうと思う。

各レースの穴はこちら。

 

4R(3.4.6.7.8)

⇒特にトップライジングは昨年の勝ち馬。叩いてライジングトライ。

5R(3.4.11)

⇒正直微妙。近頃大井1600は逃げ有利とも言えなくなってきた故、

 上がりを安定して使える、タケデンキャップ。

6R(1.7.9.13.14)

⇒目移りするがメイショウエジソンが赤岡Jに乗り替わりは魅力。

 園田で逃げ切れるオカゲサマの先行力は侮れん。

7R(3.8.10)

⇒トシチャンの一択。一叩きして一変アリ。

8R(4.10.12)

⇒展開で一発あるマイネルリーブラ。一叩きしたジツリキヤシャ。

 冬場で好走ユメミグサ。