ハナ差で勝つ!!!

~血統・ペース・外厩の三種の神器こそ勝利への近道~

穴単の極意

全くダメなら分かる。

 

最後の一押しで逃した万馬券最近三つ目。

 

大井クラシックス和田

中山フィールザプリティ北村

 

さらに

今日の川崎12R

シゲルドラネコ

アルディバイン

二頭に絞ってからの

前者を選び、

 

30万が手から零れ落ちる、、、

(アルディバイン矢野が1着)

 

ほんと、なんなんだろうね。

 

 

 

前もこんなんあったからね。ゴマンとある。

 

 

解決策はないのか。

 

 

これがある限り大金は掴めない。

 

タイトルこそ仰々しく書いているが、これが過去の反省から導き出した単勝穴馬券への手順。

 

①オッズの上下をみて、レース開始30分前と比べて20~30倍の馬が締切5分前と比較してオッズの変動が無ければ穴馬激走のサイン。

 

今日の傾向と照らし合わせる。(枠・体重を中心に)

 

③この時点で2~3頭に絞れている。

※ここからの判断で博打打ちとしての器量が問われる※

 

④判断(基準)

 オッズ⇒高い方>低い方を選ぶ。これめっちゃ大切。

   枠⇒素直に傾向に従う。

  騎手⇒バイアスをかけずフラットに見る。

  馬柱⇒今までの成績をざっと見る。ヒントが必ずある。

     例)・乗り替わりの相性

        (転入緒戦でトップジョッキー乗り替わりなど)

       ・叩き何戦目か。特に大型馬。

       ・当該距離、コースで好走しているか。

        (このとき誰が乗ったか、位置取りはどうか。)

       ・上がり上位連発。

        (とくに南関では注意。)

  

 そして、最後に忘れてはいけないのが

 

 

 

 

 

     両隣の馬である。

     (あるいはその近辺)

 

 

 

 

  これは枠順でもオッズでも両方確認する必要がある。

 

  これらのフィルターを正しく通していく。

 

  自分に出来ることはこれだけ。

 

  こんだけやって当たらないならホントに才能無いってこと。