船橋回顧(大反省会)

狙い過ぎの一言に尽きる。

 

むやみやたら10倍台を狙っていった事が敗因。

5.0~7.0台の3番人気~4番人気を狙えば利益を生むことが出来た。

前半レースは殆どが3番人気での決着が物語るように、デかいのを狙わなければ勝つことが出来た。

 

【1R】

御神本の勝負気配があり、予想通りだったものの買えず。

真島のモエレフウジンが4戦連続上がりをまとめていたところに飛びついてしまった。

 

【2R】

買わないつもりが手を出してしまったのは、勝ち馬の継続騎乗が勝ちに行っていたからである。人気の8が中野Jに戻さず笹川。ここで張っていれば勝っていたものの1000のみ。ここで今日の流れが終わっていたのかもしれない。

 

【3R】

締切。ムービングスエルテを買おうと思っていたので買えば当たっていた。

 

【4R】

サカジロマリンそろそろ来るんじゃないかと、買わないつもりが。。。

 

【5R】

メイプルキュート届かず。バカラボナセーラはやはり持たなかったか。

 

【6R】

本命が人気無さすぎてかなり迷った。最後追い出すも届かず。

過去Hペースで踏ん張れたサンシールの圧勝。

 

 

金額の押し引きが全く出来ていなかった。

本当にメンタルは難しい。

しかしこうしてみると、運の流れが分かるな。

客観的すぎるくらいがちょうどいいのかもしれない。

 

~次回の反省点~

・地方ダートの予想の中心は前に行けるかどうか。基本に立ち返る。

無暗に2ケタオッズに飛びつかない。5~6倍を狙う。

3走前と前走をチェックすること勝利に繋がることを確信。正直未だ半信半疑なところがあったが次回からは重視できるはず。

・予想から逸脱しない。直前にこねくり回さない