キーンランドC、朱鷺S回顧

キーンランドCはまさかまさかの展開。

ナックビーナスとソルヴェイグ単勝を買ってた私にとっては。。。汗

 

それでも馬券内に収められたことは収穫。

馬柱を見て、過去レースの内容をパトロールビデオで確認することは続けたい。

全頭見るのには時間がかかるから、本当に消しかどうかの判断がカギになる。

 

エポワスは年齢で即切っていたが、最終追い切りにルメールが跨っている時点で勝負気配を気づけなくてはならなかった。

 

前半33.5と近年では出だし速い流れ。全体のタイムはそれほど速くない事から、先行勢がバテていたのか。それでも残っていたナックビーナスは力あると思う。ソルヴェイグは勝ちパターンだったけれどもう少し控えれば分からなかったのでは。フミノも突っ込んで来ているから完璧に差し勢出番のレースだった。

 

中央は分からん要素が多い。シンプルな予想が丁度いいのかも。

 

朱鷺Sはラップを見ての通り。

12.5ー10.7ー10.9ー11.4ー11.6ー11.4ー12.2

先行勢が着外にボコボコ消えている。

2、3着が追い込み勢なのもうなづける。

ただただワンスインナムーンの先行力が光ったレース。