安田記念予想(枠発表前)

混迷を極めるマイル界。上半期の頂点に輝くのは一体?

 

今回はかなり難解で分からな過ぎる!データ集めは手探り感がハンパない(涙)

 

近走の着順中心に探る。

 

データ①:10年以内で優勝した馬は前走4着以内。

 

アンビシャス、サトノアラジンサンライズメジャー、ディサイファトーキングドラム、ロンギングダンサーの6頭が単候補から消える。

 

残り12頭。全然絞れない(汗)

 

データ②:過去10年の優勝馬の近3走成績。

 

2016 ロゴ(マイチャン-中記-ダー卿)9-7-2 16-18-1600 
2015 モー(若潮-スピカ-ダー卿)1-1-1 16-18-1600   
2014 ジャス(秋天-中記-ドバイDF)1-1-1 20-18-1800 
2013 ロード(香港スプ-阪急-高松)1-1-1 12-14-1200 
2012 ストロ(安田-富士-京王SC)2-4-4 16-16-1400 
2011 リアル(朝日杯-nzt-nhk)2-11-3  16-16-1600  
2010 ショウワ(東風-ダー卿-メイ)3-1-1 16-16-1800 
2009 ウォッカ(ジュベル-ドバイDF-ヴィク)5-7-1 17-17-1600 
2008 ウォッカ(京記-ドバイDF-ヴィク)6-4-2 22-17-1600
2007 ダイワ(マイチャン-有馬-ドバイDF)1-3-3 16-25-1777 

 

近3走でしっかり掲示板を確保していたり、着順を押し上げている馬の活躍が目立つ。二桁着順が続くのは割引。なのでクラレントは消し。

特に2走前→1走前で着順を2つ以上上げて連対か3着まで持ってきたか、4着以内の成績で同じ着順を連続で維持した馬に注目したい。

 

ステファノスヤングマンパワーレッドファルクス、ロジチャリス

グレーターロンドン、ビューティーオンリー

 

6頭に絞る。年齢的には5~6歳がベストなのでコンテントメントを外した。最終的な判断は調教欄を見てから決める。